オリジナルカード製作時の印刷用語解説|Rとは?特色って何?CMYKって結局どういう意味?
このページの目次
その“わからなさ”こそ、第一歩。
「カードを作ってみたいけど…“3R”?“CMYK”?“特色”?なにそれ?」
オリジナルカードの製作を検討し始めた方が、最初にぶつかるのが「印刷業界特有の専門用語」です。
難しく感じるかもしれませんが、仕組みさえわかれば、実はどれもシンプル。
この記事では、制作前に知っておくと安心なキーワードを“ざっくり・やさしく・端的に”解説していきます。
まずはコレ!「R(アール)」って?

R=角丸のこと
トランプの「R」とは、カードの四隅の“角丸”のこと。
例えば「3R」とあれば、カードの角に半径3mmの丸みがついている、という意味です。
一般的なポーカーサイズのトランプでは、3Rが標準的に使われています。
ブリッジサイズなどの細めのカードも、基本的にはこの3Rが基準。手に馴染みやすく、シャッフルや配る動作もしやすいサイズです。
一方で、「ちょっと個性的なカードにしたい!」「高級感を出したい」という方には、5R〜8Rといった、少し大きめの角丸も人気。
丸みが強くなることで、やさしい印象や柔らかさが演出できるため、オラクルカードや癒し系デザインにもぴったりです。
昇文堂で制作できるサイズの一覧表はコチラ→抜き型サイズ表|各注意事項|信頼の印刷・(株)昇文堂
▶︎カードの角が尖っていると…
カードの角が尖っていると、シャッフルや配るときに指先にチクっと当たってしまい、地味にストレスを感じることもあります。特に毎日カードを使う方や、イベントなどで多くの人が触れるシーンでは、角の処理はとっても大事。また、角丸が小さすぎると見た目がやや硬く、業務用や販促品っぽい印象になることも。逆に丸みが大きいと、やわらかく優しい雰囲気に仕上がるため、ヒーリング系カードやオラクルカードには好相性です。
R(角丸)は、見た目・使い心地・カードの世界観をバランスよくつなげるための“隠れたデザイン要素”。
細かい部分ですが、こだわることで完成度にグッと差が出ますよ!
「CMYK」とは?RGBとどう違うの?

他記事→ CMYKとは?RGBとは?印刷とデザインで必ず知っておきたい色の基本【徹底解説】
オリジナルのカードやチラシ、名刺などを印刷する際、必ず耳にするのが「CMYK(シーエムワイケー)」という言葉。これは印刷で使われる色の表現方法で、私たち印刷会社でも、日常的にこのCMYKを使って色を再現しています。
・C=Cyan(シアン):青に近い水色
・M=Magenta(マゼンタ):赤紫に近いピンク
・Y=Yellow(イエロー):黄色
・K=Key plate(ブラック):黒
この4色を掛け合わせていくことで、様々な色を作り出し、紙の上に表現するのが「CMYK」です。
例えば、シアンとイエローを混ぜると緑、マゼンタとイエローでオレンジなど、色を“引き算”しながら作っていくのが特徴です。
RGBとの違いは?
一方、パソコンやスマホなどの画面で使われる色は「RGB(アールジービー)」と呼ばれる方式。
Red(赤)、Green(緑)、Blue(青)の3色を光の三原色として加算して色を表現します。
| 表現方法 | 主な使用場所 | 色の作り方 |
|---|---|---|
| CMYK | 印刷物 | 色を引いて表現(減法混色) |
| RGB | ディスプレイ | 光を足して表現(加法混色) |
このため、画面で見た色と印刷された色に差が出ることがあるのも、この方式の違いが理由です。
なぜ印刷はCMYKなの?
印刷は「紙」にインクをのせることで色を再現します。
この紙の特性上、光を自分で発することができないため、RGBのような発光型の色再現はできません。
その代わり、インクを混ぜて吸収させる“減法混色”=CMYKが最も適しているのです。
▶︎オリジナル制作で気をつけたいポイント
データをRGBのまま入稿すると、色がくすんで見えることも!
→ 印刷物を作成する場合は、必ずデザインソフトでカラーモードを「CMYK」に設定しましょう。
鮮やかすぎる蛍光色・ネオンカラーなどは再現できない
→ CMYKには色域の限界があるため、RGBでしか表現できない色は、印刷時に落ち着いた色味に変わってしまいます。
「特色(とくしょく)」って何?

前述で「CMYK」では色域の限界があるためネオンカラーが表現できませんと紹介しましたが、 特色であれば表現可能となります。
「特色」とは、CMYKの掛け合わせではなく、特別に調合された単色インクを使って印刷する方法です。
掛け合わせで色を作るのではなく、あらかじめその色のインクが用意されているのが最大の特徴です。
特色はこんなときにおすすめ!
・ロゴやブランドカラーを正確に再現したいとき
・金・銀・蛍光色・パステルなど、CMYKでは出せない色を使いたいとき
・印刷時の色ブレを防ぎたいとき
たとえば、オリジナルカードの背面に金インクを使ったり、文字を蛍光色にすることで、
一気に高級感や個性が引き立ちます。
▶︎特色使用の際の注意点も
特色の使用には特色インク番号の指定が必要となります。DICやPANTONEなどのカラーガイドから使用したい色を番号にて指定してください。
また、特別に調合した単色インキを使用の際、どの範囲が特色を使用するのか判別するために、CMYKデザインと特色デザインを必ずレイヤー分けしてください。
レイヤーとは?デザインデータの整理に欠かせない基本機能

レイヤー(layer)とは、「層」「重なり」を意味する言葉で、デザインソフト上でデータの各要素を階層的に管理できる仕組みです。
例えば
・背景レイヤー
・文字(テキスト)レイヤー
・画像レイヤー
・トンボ(トリムマーク)やガイドのレイヤー
といったように、役割ごとに分けて配置しておくことで、編集や修正がしやすくなり、入稿後のトラブルも回避しやすくなります。
レイヤー制作時よくあるミス
初めての方にありがちなのが、トンボ(仕上がり線)やガイドと同じレイヤーにデザインを作り込んでしまうこと。これでは、入稿データとして処理する際に不要な要素が印刷されてしまったり、デザインがズレるなどの問題が発生することも。
正しいレイヤー構成のポイント
| レイヤー名 | 内容・目的 | 注意点 |
|---|---|---|
| 背景 | 背景画像・色など | 塗り足しを意識して作成 |
| 本文・文字 | メインテキストや装飾文字 | アウトライン化を忘れずに |
| 画像・イラスト | 写真や描画素材 | リンク切れに注意 |
| トンボ・ガイド | 印刷位置の目安 | レイヤーの分離が必須 |
「レイヤーは整理整頓の第一歩」と覚えておくと◎。
デザインは見た目だけでなく、データの中身の“構造”まで美しく仕上げることが、スムーズな印刷と高品質な仕上がりにつながります。
他記事もご参照ください♪
はじめてでも大丈夫!プロが教えるトランプテンプレート活用術
テンプレートはこちらから♪
版下データ 各注意事項_信頼の印刷・(株)昇文堂
トンボとは?正確な仕上がりに欠かせない“印刷の目印”

印刷データを作成するうえで、意外と見落とされがちなのが「トンボ(トリムマーク)」の設定です。
トンボとは、仕上がりサイズや断裁位置を示すための、印刷用の目印のこと。
一見地味な存在ですが、美しい仕上がりには欠かせない重要な要素です。
トンボの役割とは?
印刷された用紙は、仕上がりサイズにカット(断裁)して完成となります。
その際、正確な位置で断裁するための“ガイド”となるのがトンボです。
特にオリジナルカードのようにサイズが小さく、断裁のズレが目立ちやすい印刷物では、トンボの正確な設定が仕上がりに大きく影響します。
トンボの正しい設定方法
昇文堂では、仕上がりサイズ・塗り足し・トンボが含まれた専用テンプレートをご用意しています。 初めての方でも安心して使っていただけます。
デザイン作成時は、仕上がりサイズ+3mmの塗り足し+トンボ付きでアートボードを設定しましょう。
入稿時には、トンボ専用のレイヤーを用意し、印刷範囲とは別に管理しておくのが理想です。
▶︎よくあるミスと注意点
💭「トンボを付け忘れてしまい、断裁位置が曖昧になってしまった……」
💭「デザインと同じレイヤーにトンボを配置してしまい、意図せずそのまま印刷されてしまった……」
こうしたトラブルは、印刷初心者の方だけでなく、デザインに慣れている方でもうっかりやってしまいがちです。
このようなミスを防ぐためには、トンボやガイド線専用のレイヤーをあらかじめ用意し、デザイン部分とは完全に分けて管理するのが鉄則です。
専用レイヤーを分けておくことで
・トンボやガイドの表示・非表示を簡単に切り替えられる
・印刷時に誤って余計な線が出力されるリスクを防げる
・修正やチェックのときも作業効率がぐっと上がる
といったメリットがあります。
特に入稿前のチェック時に「トンボレイヤーを非表示にして確認する」という手順をルーティン化しておくと、ミスの予防策として非常に効果的です。
その他、知っておきたい印刷用語まとめ
| 用語 | 意味 |
|---|---|
| 塗り足し | 印刷物の裁断ズレに備えて、仕上がりサイズより大きく作る領域(3mmが一般的) |
| 解像度(dpi) | 画像の密度。印刷には350dpiが推奨 |
| トンボ | 印刷後に断裁位置を示すマーク |
| アウトライン化 | フォントの“文字情報”を図形に変換。文字化けを防止するために重要 |
| ブッシュ抜き | カードの断面をなめらかに仕上げる加工。高級感・手触り向上に効果的 |
こちらの用語はまた後日別記事にてご紹介いたします🌟
まとめ 用語を理解すると“安心して進められる”
印刷やデザインには、聞きなれない言葉がたくさんあります。
でも、意味をひとつずつ理解していけば、
「印刷会社とのやりとり」も「入稿」もスムーズになります。
すでに“作りたい!”という気持ちがあるあなたなら、
あとは少しの知識を身につけるだけで、オリジナルトランプ制作のハードルはぐっと下がります。
入稿データ制作の際はコチラも合わせてご覧ください!
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本日はみなさまにご報告をさせていただきます。
昇文堂はこれまで
数々のオリジナルカードを製造しておりましたが、
この度、
昇文堂の商品展示スペースを改築し
タロットカードとオラクルカードの販売を
始めることが決定致しました✨
(動画は改築前となります)
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「ゴールデンウィーク期間中の休業日について」誠に勝手ながら、4/29、5/2〜5/6はゴールデンウィーク休業とさせていただきます。期間中にいただいたご注文やお問い合わせにつきましては、休業明けより順次対応させていただきます。#休業日のお知らせ #昇文堂 #gw #秋葉原 #スケジュール
みなさまこんにちは。
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今日は読んだ本をご紹介いたします。
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愛新覚羅ゆうはんさん、桜野カレンさん、真木あかりさん、miraimikuさん
4名の共著の書籍
「ZERO POINT 占星術×風水×数秘術で描く 新しい私の始め方」
私自身も占いが好きなので
いろんな占いの本を読むのですが
こんなに読み応えがある本を読んだのは
初めてかもしれません!
占星術と風水と数秘術の
多角的な視点から
これからの新しい時代の生き方を
教えてくれる1冊でした。
リスタルテのみなさんの
それぞれの体験談で
頑張りすぎて辛かった生き方を手放して
新しい自分の生き方を見つけた
エピソードがとても印象的でした。
自分に当てハマることが多くて
うん、うんと頷きながら読んで、
読み終えた時は
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占いの世界でご活躍する
リスタルテのみなさんの本を読んで
私達も日頃
スピリチュアルやタロットカードの
制作をお手伝いさせていただいておりますが
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昇文堂は、神田・秋葉原で1899年に創業し、
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東京都千代田区神田佐久間町4-6 齋田ビル
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オリジナルカード製造メーカーの昇文堂です。
昇文堂が手がける「オリジナルかるた」は、個性あふれる学びとコミュニケーションが育まれるデザインになっております。
かるたは日本の伝統的なカードゲームです。伝統文化に触れながら、皆様に楽しんでいただけるような製品にしていくお手伝いをさせていただきます。
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ぜひお気軽にご相談ください。
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